ダイエットに一番大事な基礎代謝!運動と食事、そして生活習慣の改善が肝!

年齢が上がるにつれて、運動を行う機会も減り、基礎代謝が徐々に下がっていく気がします。

そのせいか、時間をかけて減量をしても、思う通りに体重がうまく減少してくれません。

やっぱり、体質を変えるという点がスタート地点です。まず始めに、体を温かくするために、生姜湯を飲むことから行いたいと思います。寒い冬にはもってこいのベストな飲料ですし、これで代謝がアップすること間違いないはず!

ダイエットに効率的な運動といえば、誰でも簡単にできるウォーキングです。とにかく痩せるためには、とにかくカロリーを使うことがいちばん大切なので、消費した熱量が多いジョギングやエアロビクスや自転車散策などの運動がおすすめです。

併せて、体を引き締めて強弱のあるボディラインを作るためには筋肉トレーニングもおすすめ、というか積極的にした方がいいでしょう。ダイエットをしているときには、ついケーキなどの糖分の多いものを食べたくなることが多いですが、ここはぐっとそのはやる気持ちを我慢しなくてはいけません。

食べると、すぐに体重に変化が出てしまいます。もしも、どうしても食べたい場合カロリーの低い甘味料を使ったり、砂糖を意識的に減らすなどして減量向けのケーキなどを作るように心掛けましょう。減量を目指すには筋肉を付けて基礎代謝(超大事!)をあげて燃えやすい状態にする事がなににもまして重要です。中でも、減量する為にはどのような筋トレをすることが必要なのでしょうか?

有酸素運動を地道に行えば期待どおりの結果が出せますが、やり過ぎは逆に筋肉がつきにくいと言われています。軽度の有酸素運動の以後に筋力トレーニングを実施し、最後に再び軽くウォーキングなどの有酸素運動を実施するのが効果が表れやすいようです。

減量に効果があるのは息がほどほどに上がる程度の有酸素運動と筋トレの組み合わせです。遅筋という筋肉は有酸素運動をするときに主に使われるのですが、筋肉トレーニングで使うのは速筋です。

遅筋は筋が肥大しにくく、ボディビルダーみたいにマッチョのようになりにくい筋肉です。

この、遅筋と速筋の両方を同時に鍛えることが、イメージ通りのスタイルへの近道でしょう。ダイエットの決意をしたその一時が、最もやる気に満ち溢れている状態といえるでしょうね。体重を減らすのを成功させる為には、その痩せるぞという気構えをとにかく、長く保持させることが、大切です。

最初にマジで頑張りすぎると投げ出しやすくなってしまうので、ゆるく開始しましょう。出産を終えて、たるんだおなかを元通りにするために、減量と合わせて生まれて初めて筋肉を鍛えました。

母乳のみで育児をしていたので、大して減量をすることができなかったのですが、筋トレは一生懸命やりました。そういったこともあり、半年ぐらいでだいたい元の体型に返り咲くことができました。減量は過去に何度かしてきました。

今も実践しているダイエット方法はプチ断食でございます。その日の用事がない日に水の他は何も食べないようにします。

そうして、あくる日の朝は胃にやさしい食事を取って、後は普通にやって行くのです。胃のリスタートにもなって内臓にもやさしいらしいです。もう20年くらい前になりますが、その頃、流行った海外製の減量効果のあるサプリを挑戦してみたことがありました。

流し込んでしばらくすると、胸がドキドキしたり、呼吸が荒くなってきました。私自身、効果があると判断すればいいのか、体に適さないのかわからず怖くなり、一瓶で飲むのを中止することにしました。体重も結局は何も変化しませんでした。

若い頃は基礎代謝力がしっかりとしているので、食べ過ぎてしまって体重が増加してしまっても時が経てば元に戻ることが多くあるものです。けれど、年齢を重ねていくと基礎代謝力が減少し、エネルギーの消費量も落ちるので、何もしなかったとしたら太りやすくなります。

ダイエット食と言われたときのイメージは脂肪分や糖分などが控えめなものが連想されやすいですが、私の経験から思うに、塩分をできるだけ抑えた食事がかなり効果的だと思います。

特に、上半身よりも下半身が気になっているという方には、まずは減塩からはじめることをアドバイスとします。これは本当におすすめ。私は長い間下半身デブで悩んでいて原因が分からなかったのですが、塩分を少なくしたら太ももからふくらはぎまですっきりとすることに成功したんです。

さて、目的を持って歩くというダイエットの中で注意することは、必ず続けて40分以上歩く事です。ウォーキングのような酸素をとり入れる運動で、体内で燃え始める脂肪は、始めてから約30分後です。

10分や20分程度歩く事では、脂肪は燃やされず、ダイエットのできばえかかなり薄くなってしまうので、気をつけましょう。ダイエットを長い間継続していると、いつの日か、カロリーを計算しなくても、大まかですが、摂取カロリーが予想できるようになっちゃうもんです。

主食と主菜、副菜をこの程度食べたので、本日のランチはこれくらいのカロリーをとったという具合に計れるのです。

私も太っていた時代があるので、諦めなければならないのですが、少々切なくなります。

体重を減らそうと思っても毎回ジョギングしたり歩行したりするのははっきり言って面倒な気持ちが発生しませんか。そこでわたしが、一押ししたいのが室内での酸素を取り込む有酸素運動です。

ラジオ体操もバカにできない有酸素運動なので、軽い感じの服装で少し過激に体を動かし体操をすると、確実にカロリーも消費されます。ダイエットには有酸素運動が無理なく出来るので、やってみると良いです。踏み台昇降を家の中で私はしています。これは長くやっていると、心臓のドキドキが上がりますし、腿やふくらはぎの筋肉もつらくなるので、思ったよりもずっと体力が求められます。

これはテレビを観ながらでも続けられますが、余分な肉がすごく減りました。歳と共にだんだんと身体がダルダルになってきてしまいました。減量のためには、運動、食べ物の管理が一番だとは思うもののなかなか時間が設けられずに実際に行うことができませんでしたが、この間、久方ぶりに体重計にのってみてはっとしたんです。まずは無理なく運動に取り組むために、日頃の移動手段を歩きにすることから始めてみました。

これで僅かでも痩せると嬉しいです。ダイットを行うのに食事を抜いてしまうのは不可です。長期間継続しないし、健康に差し障ってしまいます。

正しく、食べ物を得ながら、食べ物の一部をカロリーの低いものに置き換えると良いです。運動を併用する者は、筋肉をつけて脂肪を減らす効果を高めるため、高タンパク質低カロリーの食物が、お勧めです。体重を落としていると自分自身に厳しい食事制限をかけてしまう人もいますが、食べ物を取らないなどの無理な減量はタブーです。

ダイエットをしていても腹ペコになってしまったら我慢せずに食べるようにしましょう。その時、なるべく低カロリーのものを属するようにすれば体重がいきなり増したりすることもありません。ひと口に減量といっても方法は様々ですが、基本的には食事と運動が大切だと思います。

食事制限と運動を同時に行うと一段と効果的となるので、毎日何かしらのトレーニングを行えばなおいいですね。スポーツジムなどに通うのも良いですし、それができそうにない人は自分でトレーニングやジョギングをやるように心がけていきましょう

最近、体重が増えたので、スマートになろうと調べていたら、いいやせ方を見つけました。それはつらいと思わない程度の継続運動です。有酸素運動の効果は抜群でカロリーを制限するよりも、ずっと痩せられます。私も数週間前からウォーキングで減量に挑戦していますが、どんどんスリムになって嬉しいです。ウォーキングは思いのほか効果的なんだなと感動しました。

>>参考サイト:加圧インナーのレディースのおすすめは?

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